離島経済新聞 リトケイ11号【いろんな島のしまことば】

500円(税込540円)

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島人・島ファン必読、日本の有人離島専門のタブロイド紙

その地域に暮らす人々の物語。
それは日本中、いえ世界中いたるところにあって、「ちくちっく」と同じ様に何かのカタチで発信してる人々がいます。
実際に住んでなくても、行ったことがなくても、知合いがいなくても
「あぁ、いいところだな。」
と思ってもらえ、いつか行ってみたくなるような物語。

日本は6852島の離島からなる島国。
『季刊リトケイ』は全国約430の有人離島にスポットをあてる離島経済新聞社が発行する有人離島専門のタブロイド紙です。
国土は小さな日本は、実は世界第6位の領海を誇る海洋島嶼国。
利尻島、礼文島などの北国から、東北、日本海、太平洋、瀬戸内海、玄界灘、東シナ海 etc…
広大な海に点在する島々にある、色鮮やかな島の文化・歴史・人々の暮らしや想いをお届けします。
『季刊リトケイ』の購読料は小さな島々の情報発信に活用されます。
生まれ育った島、思い出の島、あこがれの島など、心に島がある方にお読みいただけたら幸いです。
(離島経済新聞社からのコメントより)


季刊 ritokei 11号「いろんな島のしまことば」

「いろんな島のしまことば」特集
日本の離島地域にある「島言葉(しまことば)」をさまざまな側面からご紹介。
島言葉は島文化を知る入り口 木部暢子さん/消えていく島言葉を守る島々/島と言葉をみつめる研究者に訊く/島人に聞いた「私が好きな島言葉」「通じにくい島言葉」/しまことばで放送する“島ラジオ”/島のむかしを伝える方言かるた

▼目次
インタビュー「ギター片手に離島まで」ウルフルケイスケさん
島々仕事人 『せとうち暮らし』編集部

離島ニュース/『うみやまかわ新聞』プロジェクトレポート/ガジュ下会議 島の校長先生/島Books&Culture/島人コラムほか、島人インタビューやコラムなど多数掲載!

判型:タブロイド紙(406mm×272mm)
体裁:24頁フルカラー + 有料版限定ブランケット版ポスター(島人に聞いたしまことば)付き
発行:特定非営利活動法人離島経済新聞社
販売:株式会社リトルコミュニティラボ




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