離島経済新聞 リトケイ15号【島で暮らそう。島に帰ろう。】

500円(税込540円)

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島人・島ファン必読、日本の有人離島専門のタブロイド紙

その地域に暮らす人々の物語。
それは日本中、いえ世界中いたるところにあって、「ちくちっく」と同じ様に何かのカタチで発信してる人々がいます。
実際に住んでなくても、行ったことがなくても、知合いがいなくても
「あぁ、いいところだな。」
と思ってもらえ、いつか行ってみたくなるような物語。

日本は6852島の離島からなる島国。
『季刊リトケイ』は全国約430の有人離島にスポットをあてる離島経済新聞社が発行する有人離島専門のタブロイド紙です。
国土は小さな日本は、実は世界第6位の領海を誇る海洋島嶼国。
利尻島、礼文島などの北国から、東北、日本海、太平洋、瀬戸内海、玄界灘、東シナ海 etc…
広大な海に点在する島々にある、色鮮やかな島の文化・歴史・人々の暮らしや想いをお届けします。
『季刊リトケイ』の購読料は小さな島々の情報発信に活用されます。
生まれ育った島、思い出の島、あこがれの島など、心に島がある方にお読みいただけたら幸いです。
(離島経済新聞社からのコメントより)


季刊 ritokei 15号「島で暮らそう。島に帰ろう」

「島で暮らそう。島に帰ろう」特集
国内の有人島418島に暮らす人の数は約60万人。
その多くが少子高齢化や若い世代の人口流出等の課題を抱えています。
今号は、都市に一極集中する時代の流れから外れ「島の暮らし」を選ぶ人々のリアルな声を集めました。

「島で暮らす」「島に帰る」きっかけは?/UI嫁ターン者5人の「私の島暮らし」/島に暮らしたい人必見!移住定住施策一覧/島暮らしの本音。島の住人アンケート大公開/人口300人の利島に聞いた「島暮らしで大切なこと」/島暮らしへの第一歩に。移住体験&住宅支援

▼目次
インタビュー 島縁人に訊く リリー・フランキーさん
島々仕事人  東京愛らんどシャトル ヘリコプターパイロット 小野寺剛志さん

離島ニュース/ガジュ下会議 「島のセガレ・セガール」/島Books&Culture/島人コラム/総合的な学びを得られる学習プログラムを導入しませんか?『うみやまかわ新聞』

判型:タブロイド紙(406mm×272mm)
体裁:24頁フルカラー + 有料版限定ブランケット版ポスター(島々を目で見て楽しむ島名マップ)付き
発行:特定非営利活動法人離島経済新聞社
販売:株式会社リトルコミュニティラボ




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