離島経済新聞 リトケイ16号【島の学び舎】

500円(税込540円)

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島人・島ファン必読、日本の有人離島専門のタブロイド紙

その地域に暮らす人々の物語。
それは日本中、いえ世界中いたるところにあって、「ちくちっく」と同じ様に何かのカタチで発信してる人々がいます。
実際に住んでなくても、行ったことがなくても、知合いがいなくても
「あぁ、いいところだな。」
と思ってもらえ、いつか行ってみたくなるような物語。

16号は「学び」というテーマで島の様子を綴っています。
これに合わせた付録のポスターが「離島ドリル」。すごく楽しいです。
裏表、穴埋め問題になっており「簡単、簡単!」と思ってたら、サッパリわからに問題も紛れてたり(笑)
1人で夢中になってもいいですし、みんなでワイワイ解いてみるのも楽しいですよ。
実際、お客さまと「わからーん!」とか言いながらワイワイ話してます。

日本は6852島の離島からなる島国。
『季刊リトケイ』は全国約430の有人離島にスポットをあてる離島経済新聞社が発行する有人離島専門のタブロイド紙です。
国土は小さな日本は、実は世界第6位の領海を誇る海洋島嶼国。
利尻島、礼文島などの北国から、東北、日本海、太平洋、瀬戸内海、玄界灘、東シナ海 etc…
広大な海に点在する島々にある、色鮮やかな島の文化・歴史・人々の暮らしや想いをお届けします。
『季刊リトケイ』の購読料は小さな島々の情報発信に活用されます。
生まれ育った島、思い出の島、あこがれの島など、心に島がある方にお読みいただけたら幸いです。
(離島経済新聞社からのコメントより)


季刊 ritokei 16号「島の学び」

ひとつ屋根の下で吉となる「島の学び舎」特集
「学び舎」とは学校教育に限らず、知識や技術を身につける学びの場のこと。
ひとつ屋根の下で「吉」となる「舎」の文字のごとく、今号は、日本全国の島々から集めた島を吉とする学び舎についてご紹介します。

わたしの学び舎/伝統文化の学び舎/学校教育プラスαの学び舎/職能を磨く学び舎/地域づくりの学び舎/かつてあった学び舎を想う 屋久島「あこんき塾」/今はまだない学び舎を想う 久米島「風の帰る森」/読者に聞いた「こんな学び舎あったらいいな」「学び舎をめぐる課題」

▼目次
インタビュー 島縁人に訊く 榊英雄さん
島々仕事人  旅作家 小林希さん

離島ニュース/ガジュ下会議「島で学ぶ高校生」/島Books&Culture/島人コラム/『うみやまかわ新聞』2015年度版できました

判型:タブロイド紙(406mm×272mm)
体裁:24頁フルカラー + 有料版限定ブランケット版ポスター(島を学ぼう島名ドリル)付き
発行:特定非営利活動法人離島経済新聞社
販売:株式会社リトルコミュニティラボ




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